2023年06月11日
SRU AAP-01アサシン PDWキットについて(取り外し)
てっちです。
SRU AAP-01アサシン PDWキットなんですが、結局はキットからAAP-01を取り外しました。
外したAAP-01がこちら。

長いです(笑)
キット側は、

KC02のFRサイトを装着したままですが、キット本体のストック側にある斜めの線は、割れた所を修復した跡です。ちなみにサバゲとかでは使用していません。
で、外した理由というか、問題点なんですが、
1 装着するとAAP-01本体のメンテナンスがやりにくい。
2 キットが衝撃に弱く、肉厚の薄い箇所は強度が低い。
3 2の理由により、QDスイベルなどを装着しても不安。
4 アイリリーフが大きい為、遠近距離の切り替えが難しい、など。
1は専ら自分のせいなのだが、AAP-01にTTI Airsoftクイックセレクターを組んだため、キットにAAP-01を組み込む又は外しが知恵の輪状態で本当にめんどくさい!
Glock18Cを使うキットの方が多分楽だと思う。
2ですが、このキットって材質は3Dプリンター製なのだが、ある程度曲げや衝撃の力が加わるとバキッ!と割れる。
修復は、瞬間接着剤かエポキシ系でしか接着出来ないし、修復してもキットの強度不足でAAP-01本体にも色々影響が出るので取り扱いが慎重になる。ガンガン使えない。
衝撃には特に注意!自分のはサイドのレールが割れました。
こちら。

ちなみにレールの取り外しやネジの増締め、装着などはしていません。テーブルにコツン!と置いただけでこうなった。
3は、2の理由によりQDスリングが装着出来る箇所はあるが、キットとAAP01の重量が合わさるため、装着出来る箇所の強度が不安。
4は、仕方が無いのだが、サイトを遠距離に合わせると近距離の精度がね〜。
近距離用のサイトを別に装着すれば良いだけなんだどね。
いつか気分が向いたら、またこのキットを使うかも知れませんが、それまでにキットの強度が低下していなければ良いけど。
では。
SRU AAP-01アサシン PDWキットなんですが、結局はキットからAAP-01を取り外しました。
外したAAP-01がこちら。

長いです(笑)
キット側は、

KC02のFRサイトを装着したままですが、キット本体のストック側にある斜めの線は、割れた所を修復した跡です。ちなみにサバゲとかでは使用していません。
で、外した理由というか、問題点なんですが、
1 装着するとAAP-01本体のメンテナンスがやりにくい。
2 キットが衝撃に弱く、肉厚の薄い箇所は強度が低い。
3 2の理由により、QDスイベルなどを装着しても不安。
4 アイリリーフが大きい為、遠近距離の切り替えが難しい、など。
1は専ら自分のせいなのだが、AAP-01にTTI Airsoftクイックセレクターを組んだため、キットにAAP-01を組み込む又は外しが知恵の輪状態で本当にめんどくさい!
Glock18Cを使うキットの方が多分楽だと思う。
2ですが、このキットって材質は3Dプリンター製なのだが、ある程度曲げや衝撃の力が加わるとバキッ!と割れる。
修復は、瞬間接着剤かエポキシ系でしか接着出来ないし、修復してもキットの強度不足でAAP-01本体にも色々影響が出るので取り扱いが慎重になる。ガンガン使えない。
衝撃には特に注意!自分のはサイドのレールが割れました。
こちら。

ちなみにレールの取り外しやネジの増締め、装着などはしていません。テーブルにコツン!と置いただけでこうなった。
3は、2の理由によりQDスリングが装着出来る箇所はあるが、キットとAAP01の重量が合わさるため、装着出来る箇所の強度が不安。
4は、仕方が無いのだが、サイトを遠距離に合わせると近距離の精度がね〜。
近距離用のサイトを別に装着すれば良いだけなんだどね。
いつか気分が向いたら、またこのキットを使うかも知れませんが、それまでにキットの強度が低下していなければ良いけど。
では。
Posted by てっち at 09:41│Comments(0)
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